| サイズ | TOP14mm ベース13mmup |
| 内径 | 16.5cm |
TOP→綺麗なアゼツライトを使用しております。
ベース→色味の濃いアクアマリンに所々キラキラシラーのように光る粒がある綺麗なアクアマリンです。
プレゼントプライス!!
《アクアマリン》
3月の誕生石として知られているアクアマリンは海の女神からの贈り物です。
ジュエリーとしても大変人気があります。
ベリルという鉱物の一種でありエメラルドと同じ鉱物です。
ベリル系には無色はゴッシュナイト、黄色はヘリオドール、ピンクはモルガナイトと色によって名前が付けられています。
アクアマリンは「船乗りに恋した人魚の涙」と言われ古くから船乗りたちの守り石とされました。
ギリシャ神話では「海の精の宝物が打ち上げられて宝石になった」と言われ、古代ローマでは「月の女神ディアナの石」とされ、古来より人々を魅了してきました。
フランスの王妃、マリー・アントワネットは特にダイヤモンドと、アクアマリンを愛していたといわれています。
中世ヨーロッパでは、夜の照明の中でアクアマリンはひときわ輝きをはなち「夜の宝石の女王」と言われ、夜会に多く使用されてきました。
その特性から「人生の壁や暗闇に迷ったとき、新たな希望の光をもたらす」といわれていますアクアマリンという名前は、ラテン語で水を意味する「アクア」と海を意味する「マリン」に由来しています。
現代でも旅行のお守りや夫婦和合の石として人気があり、幸福な結婚へ導くとされています。
《アゼツライト》
アゼツライトはロバート・シモンズ氏により発見され、現在は彼の「ヘブン&アース社」が認定した石のみが正規のアゼツライトとされています。
ここから先はヘブン&アース社の公式な文章を要約したものを記載します。
アゼツライトは特殊なエネルギーを持つ水晶で、エネルギーがとても活性化した強い石です。
この石の名称になっている「アゼツ」は宇宙の核であり、根源であるグレートセントラルサンという光(名無き光)を私たちに届けてくれる天使のような存在です。
人類と地球がより高い周波数のもとで再び繋がる為にこの時代に届けられました。
アゼツライトのエネルギーは全てのレベルで私たちに働きかけます。
エーテル体から内臓、また細胞のレベルから身体の液状結晶体の隅々までにも。
アゼツライトは「アゼツ」による再組織によって高い霊的な目覚めを促す作用と同様に、病や衰えに繋がる習慣的パターンを解消する指名も持っています。
喫煙や過度の飲酒、中毒症状などのマイナスの循環を断ち切るバックアップの意味も持っています。
多くの人がアゼツライトを持った瞬間にぞくぞくとした感覚を受けます。
それはアゼツライトの光を受け取った身体とエーテル体が名無き光に反応しているのです。
100年前と現代で常識が違うように、100年後の常識も違います。
きっと今の物質中心の世の中は未来の人類が目指す方向ではないともいいます。
もっと崇高な意識が地球から私たちに向けられていて、それを受けられるようにしてくれるといわれています。
このように癒しを職業とする多くのヒーラーから認められ支持されてます。
パワーがとても強いためアゼツライトを手にすると一時的に調子を崩すこともあるそうです。