赤檀
- 赤檀/Red sandal wood
- しゃくだん/レッドサンダルウッド
赤檀とは、別名「紅木」とも呼ばれインド南東部・スリランカが主に原産地でありマメ科に属します。
材の美しさによって古代から世界各国で高級家具や、装飾的用材、キャビネットなどに、また色素は染料に用いられています。他にも三味線や弦楽器などに使用されている唐木のひとつであります。
優しい芳香を持つ香木であり、防虫性や耐朽性に優れています。
オニキスや黒水晶のような邪気避けとは異なり、「邪気を寄せ付けない」という意味を持ち、魔除けに効果があるといわれています。心身のバランスや状態を維持し、精神安定やリラックス効果があり、気持ちを落ち着かせ穏やかにする作用があります。
- 邪気や負を寄せ付けないようにしたい
- お寺や神社が好きな方
- 魔除けの護符として
- 心身ともに落ち着かせリラックスを与える
チャクラ

- 第9チャクラ/宇宙の果て
- 第8チャクラ/雲が発生する場所
- 第7チャクラ/頭上部
- 第6チャクラ/眉間の上
- 第5チャクラ/喉
- 第4チャクラ/胸の中心
- 第3チャクラ/みぞおち
- 第2チャクラ/下腹部
- 第1チャクラ/骨盤底
- 第0チャクラ/地球の核
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人体には7つのチャクラが存在します。チャクラの流れが良いと、様々な恩恵を得られるでしょう。心身の不調を改善する、ヒーリング技法として人気です。
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